生きていく上で、「麦茶」のポジションってどう思う?無関心って言える?「カクテル」は、あなたにとっては何なんだろう。

風の強い土曜の昼は料理を

天と地にざわめく強い風
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泣きながらダンスするあの人と穴のあいた靴下

恐ろしいと感じるものはいっぱいあるけれど、海が非常に怖い。
しかも、グアムやフィジーなんかのクリアな海ではない。
それ以上の恐怖は、日本海などの濃い海だ。
つい、右も左も水平線・・・なんて状態を想像してしまう。
それが味わいたかったら、オープンウォーターという映画がベスト。
スキューバーで海上に置いてけぼりの夫婦の、トークのみでストーリーが終盤に近づく。
とにかく私にとって怖いストーリーだ。
もしかすると起こり得る事なので、ドキドキ感はたっぷり伝わるだろう。

薄暗い祝日の朝に料理を
一眼レフも、もちろん楽しいと思うけれど、それとは違って突出していると言えるくらい愛しているのがトイカメだ。
4000円くらいでチープなトイカメが簡単に所有できるし、SDがあればパソコンですぐ再現できる。
リアリティーや、感動の瞬間を撮るには、レフが似合うと思う。
ところが、そこの情緒や季節らしさを収める時には、トイカメラには他のどれにも歯が立たないと思案する。

薄暗い週末の朝に足を伸ばして

買い物中のお客様は、ほとんどが日本人だという様子だったのでその不思議な光景にもびっくりした。
店内の列は、ほとんどが日本からの観光客という状態だったので、その光景にびっくりした。
日本人に人気なのは韓国のスキンケア用品は肌の栄養になる成分が多く含まれているとか。
もちろん、それにも感動はあったけれど店の人の日本語能力にも感動した。
簡単な会話なのかもしれないが、日本語が充分に通じる。
私は、ちょっとだけ韓国語を使おうと向かった韓国旅行だけど、必要ないくらいに。
必要に駆られれば、努力次第で外国語を話せるようになるという事を証明してくれたような旅行だった。

陽の見えない火曜の深夜はこっそりと
最近のネイルブースは、バイオジェルなど、とても難しい技が使用されているようだ。
少しだけ安くしてくれる招待状をくれたので来店してみた。
人一倍、柄やシンプルさに対して、優柔不断なので、決めるのに時間がかかった。
薬指に特別にアートをしていただいて、感動し機嫌がよくなった。

笑顔で熱弁する友人とオレ

会社で必要性のあるモウソウダケを周期的にもらえるようになり、ありがとうございますと言いたいのだが、密集した竹が場所をとっていてどんどん持っていってほしい知人は、私が仕事で使いたい量以上にモウソウダケを持って運ばせようとするのでちょっと困る。
うじゃうじゃ持って戻っても捨てることになるのだが、竹が困ってしょうがないらしく、運んで帰ってくれと強くせがまれる。
こちら側もいるものをもらっているので、強く言われたら断れない。

余裕で踊る友達と突風
非常にスイーツが好みで、スイーツなどをつくります。
普通に自分で一生懸命混ぜて、型に入れオーブンで焼いて作成していたのだけれども、このごろ、ホームベーカリーで焼いてみた、非常に楽でした。
娘にも食べてもらう、ニンジンをすって混ぜたり、バナナを混ぜたり、栄養が摂取できるように心がけている。
シュガーが少量でもニンジンや野菜自体の甘味があるので、笑顔で食べてくれます。
近頃は、スイーツ男子なんて言葉もメディアで言っているから変ではないのだけれど、しかし、若いころは、ケーキを作っているといったら不思議に思われることが多かったです。
最近は、そういった男の子が多いねと言われてそれも寂しい。

ひんやりした祝日の早朝は立ちっぱなしで

動物を観察するために坂道でもたくさん距離を歩く動物園は、盆近くは大変暑すぎてぐったりする。
友達の家族と私と妻と子供と共に見に出向いたが、めちゃめちゃ日差しも暑くてだるかった。
とても蒸し暑いので、ヒョウもトラも他の動物も大多数が歩いていないしし、遠くの物影にいたりで、非常に見えなかった。
行ける機会があったら次は、建物内で日陰もある水族館などがクソ暑いときはいいかもしれない。
子供が小学生になったら季節限定の夜の水族館や動物園も楽しめそうだ。

熱中して走る友人とオレ
頼みこまれて、里山の竹の切り倒しを手伝っていたけれど、しかし、大きく重い竹がめっちゃ多くて大変だった。
竹林の持ち主が土地の管理を両親から受け継いだら、竹がはびこりすぎて、手のいれようがなかったそうだ。
私は、仕事で運用する青竹が手に入れたかったので、いただけることになり、ありがたくて良かったが、奥まった山から出すのもつらかった。

自信を持って自転車をこぐ子供と私

出張に出ると、1週間近く泊まり込みのこともある。
凄く、頑張ってる感はありだけれど、常に気を張っているので、ほとんど眠れない。
起床予定時間のかなり前に、目が覚める習慣がある。
しかし、帰って来た時の達成感は素晴らしい。
狂ったように遊びまわるし、寝るし、しっかり食事をとる。

ゆったりと体操するあいつと失くしたストラップ
昨日は、一カ月ぶりに大雨になった。
チヌ釣りの約束を同僚としていたのだが、雷まで鳴ってきたので、さすがに危なそうで行けない。
一度、雨が降っていなかったので、やっぱり行ってみるということになったのだが、釣りに行くための道具の準備を終えて、行ってみたら雨が降ってきた。
雨がやんだから先に来ていた釣り人が、ばたばたと釣り道具を車になおしていた。
餌も解かして用意していたのにもったいなかった。
またの機会にと言って道具をなおした。
来週は晴れが続くそうだ。
その時は、次こそ行ってみよう。

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